2010年07月31日

『クレーヴの奥方 他二篇』感想

社会復帰して、最初の週が無事終わりました。
毎日、既存システムの把握と平行して機能追加やバグ取りに忙殺されていますが、楽しくやっております。
ちょっと職場が遠いのが難ですが、その分、行き帰りに本が読めます。

ということで、ラファイエット夫人作、生島遼一訳『クレーヴの奥方 他二篇』(岩波文庫,ISBN:4-00-325151-2)を読み終えました。
他二篇というからには、豪華三本立てです。

以下、ネタバレ注意!


posted by ちんぺい at 19:08 | Comment(0) | 読書感想文
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