2013年06月27日

『水妖記(ウンディーネ)』感想

フーケー作、柴田治三郎訳『水妖記(ウンディーネ)』(岩波文庫,ISBN:4-00-324151-7)を読みました。

水の精霊の悲恋のお話です。
四精霊の一なので、ゲームとかにもよく出てきますよね。
女神転生とか。会社が大変なことになっているみたいですが、大丈夫なのでしょうかね。
真・女神転生if...を最後にプレイしていませんけども。

以下、ネタバレ注意!


posted by ちんぺい at 23:59 | Comment(0) | 読書感想文
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。