ジョン・ドウ牧師は礼拝での説教を終えた後、説教壇の階段の手すりを滑り台のようにして下りることで有名。
一世を風靡したが、近年はそれもマンネリ化して話題をひそめていた。
昨年になって、話題作りのために、十字架をスリング代わりにして飛んでいる野鳥を落とす芸を信者の前で披露するようになったが、これがプロテスタント教会や動物愛護団体からの批判を招き、牧師の職を失っていた。
取り調べに対し、ジョン・ドウ牧師は「裸になったことは認めるが、猥褻目的ではなかった」などと容疑を否認している。
警察では今後、ジョン・ドウ牧師の精神鑑定を含めて責任能力の有無を慎重に調べていく。
お昼寝をしていた時に見た夢です。
それにしても、今日の東京は暑かったです。
牧師が裸になったのもわからない気がしませんね。